よくあるご質問

お客様からよく寄せられる
ご質問と回答を掲載しています。

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可能です。

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可能です。G mail、カレンダーについてはデータ移行サービスがご利用いただけます。
https://support.google.com/a/answer/6003169?hl=ja
ドライブについては、個別にダウンロードして再度アップロードするか、ファイルを共有することで対応可能です。
参考:G Suiteアカウント間でのデータ移行オプション(G Suite 管理者ヘルプ)
https://support.google.com/a/answer/1041297?hl=ja

A

可能です。

A

初期設定では、一般ユーザーで参照することはできません。
権限を付与することで、一般ユーザからも閲覧を可能にすることができます。

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メールを参照したログは残りませんが、Google Vault の監査ログは実装されています。
参考:監査について(Google Vault ヘルプ)https://support.google.com/vault/answer/4239060?hl=ja

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G Suite Business 以上のエディションであればドライブの監査ログへアクセス可能です。
参考:ドライブの監査ログ(G Suite 管理者ヘルプ)https://support.google.com/a/answer/4579696?hl=ja

【抜粋】
ファイルをコピーする際に記録される操作の種類は、ファイル形式によって異なります。

  • ・ Google ドキュメントのコピー ‒ 作成、編集、表示が記録されます。
  • ・ Google スプレッドシートまたはスライドのコピー ‒ 作成と編集が記録されます。
  • ・ Microsoft.Office 形式または Google 以外のファイル形式のコピー ‒ 作成のみが記録されます。

A

いずれも G Suite 単体に機能は実装されておりません。
サードパーティーが提供するシングルサインオンサービスが可能となります。
デバイス制限やネットワーク制限に関しては、以下のサードパーティー製品を導入することによりデバイス制限やネットワーク制限が可能となります。また、シングルサインオンにも対応することが可能です。
Cloud Gate UNO https://www.cloudgate.jp

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可能です。また、ユーザーのメールアドレスを変更する際にドメイン部分も変更することが可能なため、メールなどのデータ移行は不要となります。
参考:プライマリ ドメインを変更する(G Suite 管理者ヘルプ)
https://support.google.com/a/answer/7009324?hl=ja

A

G Suite単体に機能は実装されておりません。メール添付ファイルの暗号化に関しては、以下のサードパーティー製品を導入することにより添付ファイルの暗号化が可能となります。また、メール監査に関しても G Suite 単体より強化されます。
Active gate SS https://activegate-ss.jp